こんばんは~!
3月に入って一週間、ぐでんぐでんだった望月です;;
酔っぱらったんじゃなくて、体がだるくて仕事に差し支えました;;;
ちなみに望月は飲めません。カルーアミルク一杯でボーッとします。。
おそらく、2月末に無茶しでかしたからでしょう(´;ω;`)ウゥゥ
まあ、何とか目標を達成できたので結果オーライなんですががが。
3月頭から予定が狂いっぱなしというwAI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
まあしゃあない。何とか追いついて、後はのんびりしようと思ってます、はいw
学生時代に運動部に所属してたので体力あるほうだと思ってたんですがね~。
生命力はガチムチですが、虚弱体質っぽいというww
んま、それならそれで体をいたわりながら動けばいいだけなんで。
きっと長生きすると思いまする(笑)AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
本日の違いシリーズは「愛蔵」と「秘蔵」ですん。
「愛蔵」とは
埋蔵金がほしいです。どこにありますか~(おい)
goo辞書先生~!?wAI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
[名](スル)いつくしんで大切に所蔵すること。「――版」
心から大事に思うものを所有、あるいは、しまっておく事を愛蔵といいます。
「秘蔵」とは
[名](スル)《古くは「ひそう」》
1 人にはあまり見せずに大切にしまっておくこと。また、そのもの。「書画骨董を――る」
2 自分のもとから離さず、大切にかわいがり育てること。また、その人。「――娘」
3 その道の奥義として外部には出さない事柄。
「――事なれども、執心深ければ教へん」〈仮・可笑記・二〉
他人には見せない、出さない大切なもの、または、手元に置き育てる子供、あるいは、その子供の事を秘蔵といいます。
関連語
関連語に「珍蔵」「私蔵」があります。AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
おまけ1「珍蔵」
[名](スル)珍しいものとして、大切にしまっておくこと。「古筆を――る」
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E7%8F%8D%E8%94%B5/#jn-145797
宝や骨とう品などの珍しい物を大事にしまっておく事を珍蔵といいます。
おまけ2「私蔵」
[名](スル)個人が所蔵すること。また、そのもの。「古写本を――る」
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E7%A7%81%E8%94%B5/#jn-97190
一人の人間が所有するもの、しまってあるものを私蔵といいます。
関連語
関連語に「死蔵」「蔵する」「取って置き」「箱入り」「虎の子」があります。AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
おまけ3「死蔵」
[名](スル)活用せずに、しまい込んでおくこと。退蔵。「多くの資料が――れている」
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%AD%BB%E8%94%B5/#jn-97189
使わずにずっとしまってあるものを死蔵といいます。
おまけ4「蔵する」
[動サ変][文]ざう・す[サ変]AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
1 おさめる。所蔵する。「万巻の書物を――する」
2 中に含みもつ。「数多くの問題を――している」
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E8%94%B5%E3%81%99%E3%82%8B/#jn-128885
ものをしまっておく、所有する、または、内部に抱え込んでいる事を蔵するといいます。
おまけ5「取って置き」
いざという時のために、大切にしまっておくこと。また、そのもの。とっとき。「――ウイスキー」「――いい話」
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E5%8F%96%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%BD%AE%E3%81%8D/#jn-159413
祝い事などの行事といった重要な事態の際に使用するためにしまっておく事を、取って置きといいます。
おまけ6「箱入り」
1 箱に入れてあること。また、箱に入っているもの。「――チョコレート」
2 大切にしまっておくこと。また、大切にしているもの。「――ひとり息子」
「この練れた――思案を聞いて手本にせよ」〈浮・曲三味線・四〉
3 「箱入り娘」の略。AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
4 とっておきで得意とすること。また、そのような芸や技。十八番。おはこ。
「――芸に山崎与次兵衛の奴を浅尾為十郎が身ぶり物真似で」〈浮・銀持気質〉
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E7%AE%B1%E5%85%A5%E3%82%8A/#jn-175637
ここでは2と3で他と比べます。AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
大切にしている人やもの、または、大事にしまっておく事を箱入りといいます。
おまけ7「虎の子」
《虎はその子を非常にかわいがるところから》大切にして手放さないもの。秘蔵の金品。「――財布」
引用:https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E8%99%8E%E3%81%AE%E5%AD%90/#jn-160801
常に大切に手元に置いてあるもの、あるいは、その金品を虎の子といいます。
まとめ
・「愛蔵」は、心から大事に思うものを所有、あるいは、しまっておく事をいう
・「秘蔵」は、他人には見せない、出さない大切なもの、または、手元に置き育てる子供、あるいは、その子供の事をいう
・「珍蔵」は、宝や骨とう品などの珍しい物を大事にしまっておく事をいう
・「私蔵」は、一人の人間が所有するもの、しまってあるものをいう
・「死蔵」は、使わずにずっとしまってあるものをいう
・「蔵する」は、ものをしまっておく、所有する、または、内部に抱え込んでいる事をいう
・「取って置き」は、祝い事などの行事といった重要な事態の際に使用するためにしまっておく事をいう
・「箱入り」は、大切にしている人やもの、または、大事にしまっておく事をいう
・「虎の子」は、常に大切に手元に置いてあるもの、あるいは、その金品をいう
共通点としては、どこかにしまっておく、あるいは、所有する事です。
死蔵以外は大切な人やもの場合が多いです。
人に関する言葉は、愛蔵、秘蔵、箱入りが、物に関しては愛蔵、秘蔵、珍蔵、私蔵、取って置き、箱入り、虎の子が該当します。
愛蔵は幅が広いので、言い換える際に活用しやすいでしょう。
また、珍蔵や虎の子の2つは主に金品や宝といったものに使われる場合が多くあります。AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
また、蔵するに関しては動詞なので、内側においておく、というイメージですね。
主語によって変わってきますので、その点に注意して用いれば、伝えたい状況や心情を表現しやすくなると思います。
お役に立てればうれしいです^^AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
ではでは~♪AI学習・転載など厳禁。(C)望月葵
☆★あなたの人生に夢と希望がありますように★☆